ITCE Academy
待機エンジニア向け
研修サービス

助成金を活用して、待機時間をエンジニアのスキルUPに!

得られるメリット

待機エンジニア向け研修サービスを
利用すると得られる3つのメリット

  • 1.提案活動に集中

    待機社員一人ひとりの学習進歩を管理するのは時間もかかるし、面倒!ITCE Academyであれば、学習進歩のばらつきを抑え営業が提案活動に集中することが可能です。

  • 2.社員のモチベーション維持

    社員の自宅待機における自己学習では、モチベーションは下がり、待機期間中にスキルアップできている社員はわずかです。
    ITCE Academyは少人数制なので、できるだけ一人ひとりのコミュニケーションを大切にし、モチベーションを維持させながらスキルUPさせることが可能です。

  • 3.単価やVF数字のUPや長期的な売上UPが見込める

    助成金を活用しながらITエンジニア・Webプログラマーとしての能力開発を行えます。
    ITCE Academyでは、現場型の研修でアウトプットを大事にしながら、併用し資格学習用のeラーニングもご利用いただくことができます。高単価で営業できるよう技術を磨きながら、付加価値向上に時間を使えます。

料金について

全研修1講座20日間
100,000円

助成金は研修受講後に支給申請し、振り込まれます。
少しでも持ち出し金額が抑えられるよう、高品質の研修を定価45万円の研修を10万円で提供します。
世界中が緊急事態のタイミングなので、最低限で運営できる価格に設定させて頂きました。

料金に関する詳細はこちらから

研修カリキュラム

  • 学習日数

    20日(140h)

    研修時間

    平日/10:00〜18:00

    学習目標

    ITの基礎から学習をスタートし、サーバ(Linux)とネットワーク(Cisco)の基礎知識の理解と基本操作の習得。サーバエンジニアやネットワークエンジニアとして、業界未経験者が運用・監視業務、構築業務など滞りなく従事できるような人材。

    講師紹介

    飯田 和宏

    ネットワークSE歴10年、インフラ系SI・保守運用SE歴10年、IT教育担当歴7年。メーカー系ネットワークSEでキャリアスタートし、インフラ系SI・保守運用を経て教育担当に従事。

  • カリキュラム内容

    • コンピュータ基礎研修

      コンピュータとは、文字コード、ハードウェア、RAID、インターフェース、OS、ソフトウェア管理、ネットワーク管理、リモートアクセス、表計算ソフトの基本的な扱い、ドキュメントについて

    • ネットワーク基礎研修

      ネットワーク基礎、ネットワーク概要とOSI参照モデル、TCP/IPプロトコルの理解、Ethernetの理解、IPv4アドレスとサブネットの計算(IPv6ポイント講座)、CiscoIOSの基本コマンド、デバイス起動と基礎設定、デバイス管理、スイッチ/ルーティングテクノロジー、IOSバックアップ、デバイス設定、ケーブリング、物理ステータス確認、設定コンフィグチェック、疎通確認、各デバイスの検証ログ取り、コンフィグのバックアップ

    • サーバ基礎研修

      Linux概要、コマンドの基本的な構文の理解、コマンド操作に慣れる、Linuxシェル、シェル変数/環境変数、絶対パスと相対パス、各種コマンド、メタキャラクタ、マニュアル参照、viエディタの使い方、アクセス権、時刻設定、パッケージの理解、ログ設定、DB基本操作、SysVinitとsystemd、サーバの起動/停止、ネットワークの基本と管理、DNSの理解、SNMPについて

    • サーバ構築研修

      LinuxによるWebサーバ構築

    • セキュリティ研修

      eラーニングを使用したセキュリティインシデント教育、セキュリティ事故防止の対策

    • Office研修

      テキストを使用したExcel・Word・PowerPointの基礎の理解

    • ビジネスマナー研修

      ビジネスマインド、ビジネスマナー、セルフケア

    • eラーニング

      ・LPICレベル1 101/102対策講座
      ・ICND1/ICND2対策講座
      ・techhub検定レベル1
      ・セキュリティ教育支援

  • 学習日数

    20日(140h)

    研修時間

    平日/10:00〜18:00

    学習目標

    Webサービスの仕組み (基礎)から学習をスタートし、 自学のために必要な具体的な学習方法や、チームコミュニケーションを演習の中で習得。 インフラ領域の基礎理解を含め、 開発環境の構築からフレームワークを活用した We b開発に従事できる、 自己成長が可能な Webアプリケーションエンジニア、ソフトウェアエンジニアの育成。

    講師紹介

    砂金 善弘

    地元仙台でエンジニアとして活動。震災を機に起業し、システムの受託開発の他、地域のためのITコミュニティ発足や、海外のプログラミング教育事業に精力的に参加。「プログラミングを学ぶ」のではなく、「プログラミングから何かを学ぶ」ことを軸に、実践で役立つ技術力を高める指導を行う。

  • カリキュラム内容

    • Webサービス基礎技術研修

      Web サービスの仕組み,開発手法,モダン開発環境の理解と構・築活用,セキュアプログラミング, プログラミングに必要な思考法および自己学習法の獲得

    • Webアプリケーション開発基礎研修

      「開発言語: PHP (利用フレームワーク: Laravel) , HTML、CSS、JavaScript , 周辺技術:git, docker, 開発環境:VS Code 」を利用した Web アプリケーションの開発演習

    • セキュリティ研修

      セキュリティインシデント教育,セキュリティ事故防止教育

    • ビジネスマナー研修

      ビジネスマインド,ビジネスマナ一,面接対策,セルフケア

ITCEアカデミーの特徴

  • 価格

    研修期間中、営業を並行し、案件参画が決まり次第、途中退校可能です。
    待機期間中に社員のモチベーションを下げず、講師の指導のもと、現場で即活用できるIT技術を幅広く学べます。
    また、全コースともに現場で手を動かすことができるレベルに仕上げ、資格対策用のeラーニングも併用し資格取得も可能です。
    資格に合格することで、スキルシートに厚みをつける事ができ、現場参画や単価交渉に有利です。
    都度変化する助成金もしっかりと活用しながら、無駄な待機を無くし営業活動に専念して頂けます。

  • 研修ゴール

    全コースともに各IT技術を、実務で使えるレベルまで引きあげます。

  • 対象者

    IT企業若手社員、非IT企業若手社員、待機中の社員

  • 講義内容は?

    【ITエンジニアコース】
    ネットワーク・サーバの基礎を始めとしたインフラエンジニアの為の研修

    【WEBプログラミングコース】
    フロントエンド・バックエンド(PHP)技術の基礎を学ぶ研修

    ※当社はLPI-JAPANアカデミック認定校です

  • 講師

    ITCE Academy認定講師 兼
    元エンジニア・現役エンジニア講師

  • 助成金サポートも無料

    ご希望であれば、御社が活用できる適切な助成金申請を支援いたします。

ITCE Academyとは?

  • より実践的で現場型の研修

    ITCE Academyの研修は、実際のIT企業で実施している入社後研修のノウハウを元に作成されました。これまで250名以上の方々を輩出した実績あるカリキュラムとなっています。資格取得もより実践的で、現場型の研修なので、現場ですぐに手を動かすことができるエンジニアを目指せます。

    ■ITCE Academy:
    https://www.it-careerexpo.com/itce-academy

メディア掲載

ご相談・お問い合わせフォーム

ご提供頂いた個人情報は「お問い合せ又は就職・転職支援の対応」に利用させて頂きます。この利用目的の範囲を越えた取り扱いは致しません。プライバシーポリシーについてはコチラをご覧ください。下記フォームに必要事項を選択・入力頂き、「同意して送信する」ボタンを押してください。

会社名必須
会社URL
ご担当者名(漢字)必須
ご担当者名(ふりがな)必須
電話番号 必須
メールアドレス 必須
希望コース 必須
受講希望人数 必須
お問い合わせ内容
「プライバシーポリシー」に同意された方はチェックをつけてください 必須
同意する
>>